薬剤師としての知見を地域へ
薬剤師としての知見と製薬会社(元エーザイ)での経験を活かし、認知症対策と地域医療の充実に取り組みます。
(本名:喜多 久住 / きた ひさずみ)
HISAZUMI KITA
滅私奉公。自分のためではなく、長崎市民ファースト。
薬剤師として培った知見と、故郷・神浦での地域活動を力に、安心して暮らせる長崎市づくりに取り組みます。
【ここにメッセージが入ります】40年間にわたり製薬会社で認知症治療薬の開発や地域医療の現場に向き合ってきた中で、生まれ故郷である長崎市神浦へUターンいたしました。戻ってきた故郷で直面したのは、少子高齢化や地域コミュニティの希薄化という課題です。
これまでの民間企業で培った専門知識と、現在取り組んでいる「サロンきた」や「オレンジカフェ」での地域の方々との対話を基盤に、「誰もが安心して笑顔で暮らせる地域社会」の実現に向けて、自分のためではなく長崎市民の皆様のために全力を尽くす決意です。
薬剤師としての知見と製薬会社(元エーザイ)での経験を活かし、認知症対策と地域医療の充実に取り組みます。
「オレンジカフェ」などの活動を通じて、地域住民の皆さまが安心して集える場を継続的につくります。
「サロンきた」での集いをはじめ、若者を中心とした集会の定期開催など、子どもたちが地域とつながる機会を広げます。
西彼杵郡外海町神浦江川町1044にて生まれる
外海町立神浦小学校 卒業
外海町立池島中学校 卒業
私立長崎南山高校 卒業
東京薬科大学 衛生薬学科 卒業
認知症治療薬をグローバルに開発・販売しているエーザイ株式会社に入社。その後、2023年9月まで40年間にわたって在籍
生まれ故郷である長崎市神浦江川町に移住
認知症相談窓口兼地域コミュニティ「サロンきた」開設
認知症サポートリーダー認定
自宅敷地にて芝桜の植え付け開始。5月に満開となり好評を得る
地域の若手・子どもを集めての月例座談会を開始
自宅敷地にてひまわりの植え付け開始。7月に満開予定
音楽鑑賞と旅行。好きなアーティストは、山下達郎とMr.Childrenです。
妻、子ども4人(3男1女)、孫2人の家族です。